新着情報
- 2011年03月28日
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ドックについて
家庭がいつでも明るく幸せであることはみんなの願いです。そのためには家族全員が健康でなくてはなりません。しかし、30 歳後半から始まる生活習慣病は、本人が健康だと思っていても自覚症状がないままに発病し、病気が進行してから発見されることが多いという特徴があります。このため病気が発見されたときには、しばしば手遅れになっていることがあります。
このような重大な問題を防ぐには、定期的な健康診断を受け、生活習慣病を早期発見することが唯一の方法と考えられます。あなたやご家族のために、1年に1度はドックで健康診断を受けられることをおすすめします。
ドックをうけて異常を発見された方、また異常の疑いのあった方は医師の指示に従って精密検査、治療経過の追及を受け自分の健康を管理することが大切です。
- 2010年11月08日
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当院は産科医療補償制度に加入しています
▲産科医療補償制度とは?▲
本制度は通常の妊娠・分娩にもかかわらず脳性麻痺となった児を救済する制度で平成21年1月1日出生の児より対象となります。これは原則として出生体重2000g以上かつ在胎週数33週以上で生まれた赤ちゃんが、万一分娩時のトラブルによって脳性麻痺となってしまった場合に、赤ちゃんとそのご家族を経済的に支えるシステムです。
当院ではさまざまな対応により分娩時の医療事故を未然に防ぐ努力を行っています。そのうえで万が一の場合には、当院で生まれられる全ての赤ちゃんがこの制度により補償されるように、運営組織である日本医療機能評価機構に、当院の施設登録を行っています。
※詳しくは担当者がご説明しますので総合窓口へお申し出ください。【出産費用の改正について】詳しくはこちらをご覧ください。 PDF67KB


